Name    : ユートム
E-mail  : shiina@mail2.dddd.ne.jp
Title   : 6月30日の「ここが変だよ日本人」
Comments:
初めて書き込みします。よろしくどうぞ。
ところで、先日「ここが変だよ日本人」に井沢先生が出ていました。
「慧眼のキャスティング」と、思わず膝を打ってしまいましたが、
いかんせんその時のテーマがまずかった。ノストラダムスの大予言に
ついてだったのです。井沢先生が出た必然性があまりありませんでした。
で、6月30日放送のこの番組では、韓国や中国の日本に対する戦中の
根深い恨みについて非常にエキサイトした議論が展開されました。
テレビでここまでやるとはと、感心したものです。
アフリカの方が、韓国・中国の方に「日本への恨みをいつまで持ち続ける
のか」と訴えたのは、非常に驚いたし、嬉しくもありました。その発言に
対し、韓国・中国の方々は、決して忘れることのできない歴史だとして、
これからも拘っていくといったことを述べていました。
ゲストコメンテーターの中では、猪瀬直樹氏が論理的かつ理性的に正論を
語っており好感が持てましたが、この回に井沢先生が出ていれば、と少し
残念に思いました。

Time    : 1999/ 7/ 1(木) 08:19:38

Name : 古仁志一範 E-mail : josui@din.or.jp Title : 惜しかったなぁ Comments: ユートムさん> 井沢さんが出演されていたのですか、その回を観ることが出来なくて残念です。 昨日の放送に出演されていれば、面白いことになったでしょうね。 それにしても、アフリカの方々があのような発言をされたのには、驚いて しまいました。中国・韓国などと同じく、ヨーロッパに対して、少なからず 遺恨があるのだと思っていましたが、そのような感情が全くないと言うのは、 素晴らしいことだと思えました。 中国人や、韓国人の方々には失礼ですが、過去のことは水に流して、 発展していきましょうよ。そうじゃなければ、いつか、また同じ事を 繰り返しますよ。 Time : 1999/ 7/ 1(木) 22:18:09
Name : 横山 雅彦 E-mail : Title : 古仁志一範さんへ Comments: 「水に流す」というのは日本人独特の考えで、外国人にそうしろとは言えないみた いなことを井沢先生はおっしゃってました。またそうやって水に流してしまうから 歴史の教訓を生かせないのだともおっしゃっていました。(歴史の嘘と真実:祥 伝社文庫:過去を「水に流す」日本人、なぜ日本人は水に流すのか)  中国・韓国が日本に対して言うのは日本が謝罪するからで、アフリカがヨーロッ パに対して言わないのはどうせ謝罪なんかしないことがわかっているからではない でしょうか。  もし井沢先生が出演されていたら「チベットを侵略した今の中国に日本を非難す る資格はない。」みたいなことをおっしゃったかもしれないし、それを恐れたから TBSは井沢先生を出さなかったのかも。 Time : 1999/ 7/ 2(金) 08:08:29
Name : しろとら E-mail : Title : わたしも見ればよかった........ Comments:  横山さん、私も日本の「水に流す」感覚に一言。    韓国人の方や中国人の方にわかってもらうためには、日本人の卑屈な態度からな おす必要があるのではないでしょうか? 友人や知人と話していて思うに、日本人 は過去に悪いことをしたらしい、というような認識の甘さです。何をやったかを知 らないのです。それでなんとなく謝っているのですから、相手にかなり失礼です。    平和ボケした日本人には難しいかもしれませんが、まずは日本人の再教育を促し ます。 Time : 1999/ 7/ 2(金) 13:04:15
Name : しろとら E-mail : Title : 下の続きです Comments: スハルト大統領も村山元首相に謝られて「謝罪が聞きたいのではなく、技術援助 が欲しいのに失望した」と言っています。  我々の謝罪ばかりするくせはやはり卑屈に見えるのではないでしょうか? Time : 1999/ 7/ 2(金) 14:45:43
Name : しろとら E-mail : Title : 更に下の続きです。 Comments: 間違ってました。スハルト大統領じゃなく、マハテイール首相です。 Time : 1999/ 7/ 5(月) 12:53:08
Name : ノサ E-mail : Title : バックナンバー Comments: はじめまして。 一つ質問なのですが、このホームページの Column や Issue、 History のバックナ ンバーみたいなのはあるのでしょうか? 父が井沢さんのファンで、先日プリントアウトしてあげたら大変喜んでいたので、 ぜひ以前に書かれたものも読ませてあげたいのですが... Time : 1999/ 7/ 6(火) 16:19:56
Name : けゐ E-mail : Title : 歴史的名称についての素朴な思い Comments: はじめまして。 “逆説の日本史”シリーズ大変興味深く読ませて頂きました。 特定のイデオロギーに縛られることのない、明確な論理に目から鱗の思いでした。 先生の人格を垣間見たような気がいたします。  ただ一つ、読んでいて気になったのが”太平洋戦争”の名称です。 周知のとうり太平洋戦争という名称は、戦後、占領軍によって与えられたものであ り、日本軍は大東亜戦争を戦ったのです。私は必ずしも自由主義史観に賛同するも のではありませんが、“大東亜戦争”の名称を残してこそ日本が目指したもの、ま たその下で蹂躪された東アジアの人々の思い、そして大日本帝国を滅ぼした二正面 作戦の愚かさを後世に伝えることができるとおもうのですが 。如何でしょう。 Time : 1999/ 7/ 8(木) 19:15:37
Name : さびしんぼう E-mail : Title : へんな話題で恐縮なんですけど Comments: 「だーれが ころした くっくろびん」 という歌をこ存知ですか?『パタリロ』にでてくる歌なのですが この「くっくろびん」というのはいったい誰なんでしょうか? こ存知の方いらっしゃいましたらぜひお教えくださいませ。 お願いいたします。 Time : 1999/ 7/13(火) 01:21:12
Name : ダーヴェル E-mail : gawien-n@gc4.so-net.ne.jp Title : バックナンバー Comments: 私も以前、同様のお願いをしたことがあるのですが、 BN掲載の予定はないようです。 将来、単行本等に収録される際に問題が生じる とかそんなような理由だったと思います。 私が希望した回については、 その後BBSで掲載して頂くと言う対応をしていただきましたけど。 >誰が殺したクック・ロビン 出典はマザーグースでは? 私も詳しくは知りません。 ではこれからスターウォーズ観に行きます。 May The Force be with you! Time : 1999/ 7/13(火) 06:48:51
Name : 武道通信 E-mail : budoh@gc4.so-net.jp Title : 前田日明編集長との写真はうまく撮れていましたか? Comments: 過日は、編集長対談、長い時間、ありがとうございました。 その折り、ホームページに載せるとのことで、井沢様のデジタルカメラで撮った、 二人の対談風景の写真は、うまく撮れていましたか。心配です。 まだ、ホームページには載っていませんでしたので、気になりました。 武道通信 六ノ巻(8月中旬発売)に編集長の前田日明と井沢元彦対談が 掲載されます。井沢ファンの皆様、ご一読あれ。 Time : 1999/ 7/13(火) 10:24:41
Name : 死体王 E-mail : Title : 太平洋戦争の名称 Comments: 当時の日本人は大東亜戦争といっていました。 アメリカ人は太平洋戦争と呼称しました。 中国人は侵華戦争といってました。 ソビエト(ロシア)は大祖国戦争と呼んでいました。 このように国によって名前が違うのは当たり前の話です。 押しつける人は、やはり進歩的文化人に多い。 あっ、おしつけるの言葉は最近よく聞きますな。 Time : 1999/ 7/13(火) 20:13:04
Name : 冨田靖男 E-mail : Title : さびしんぼうさんへ Comments: 「クックロビン」ですが、あれは、「マザーグース」(英語圏の童謡)に出てくる 歌の一節で、「こまどり」です。 Who Killed CockRobin? I,Said the Sparrow With my bow and arrow I Killed CockRobin 「パタリロ」で歌われているのはこの1番の1行目です。 一度、訳してみてくださいね♪  ○トさん(笑) Time : 1999/ 7/13(火) 22:04:00
Name : さびしんぼう E-mail : Title : 冨田靖男? Comments: ダーヴェルさん、冨田靖男?さんありがとうございました。 「マザーグース」の一節なのですね。 勉強になりました。はじめてテレビアニメで聞いてからずっと謎でした。 訳は???勘弁してください! 語学力不足なのでちょっと私には無理なようです。すいません。 ところで冨田靖男さんって? Time : 1999/ 7/13(火) 23:03:29
Name : 130 E-mail : Title : クックロビン音頭 Comments: マザ^ーグースというのは初耳でしたが、 「パタリロ!」の単行本でパタリロ自身が その訳を言っていたのを読んだ記憶があります。 何巻のどの辺かはちょっと忘れてしまいましたが。 うろ覚えでしたが1行目以降の和訳は、 「私です、とスズメが言った。 私が弓と矢でもって 殺したのだ。」 という感じだったような。 Time : 1999/ 7/14(水) 21:02:09
Name : なかきち E-mail : nakakiti@tk.xaxon.ne.jp Title : 「ここがへんだよ日本人」見ました Comments: はじめまして。 偶然チャンネルを回したら、井沢先生が出演されていたので、 最後まで見ていたのですが、出演してる外国人の方はもっと冷静に 議論して欲しいですね。あんなに騒がなくても討論できるだろうに。 あの状態の中でも、冷静に反論する井沢先生はさすがですね。 隣で感情的になって暴論を連発したテリー伊藤氏とは対照的でした。 こういうテレビ出演のスケジュールもHPで告知してくれると嬉しいのですが。 Time : 1999/ 7/14(水) 23:17:48
Name : ユートム E-mail : shiina@mail2.dddd.ne.jp Title : 僕も見ました Comments: >なかきちさん 僕も7月14日の「ここがへんだよ日本人」見ました。 前回井沢先生が出たときのテーマが「ノストラダムス」だったのに 対して、今回の方(自殺がテーマ)が井沢先生も発言する機会が 多かったように思います。 おそらく前回と今回との2回撮りだったのだと思います。前回も ゲストに加藤和彦氏が出ていたことだし。 いずれにしても、井沢先生の出るときは、それ相応のテーマのときに してもらいたいものです。 Time : 1999/ 7/15(木) 08:24:05
Name : 横山 雅彦 E-mail : Title : 私も「ここがへんだよ日本人」見ました Comments:  今回も井沢先生が出演なされていました。でもあまり発言されていません。TB Sは井沢先生をどういうふうに使いたいのでしょうか。前回のノストラダムスやU FOなら井沢先生より「と学会」の人のほうが適任だったと思います。 ・責任をとっての自殺−日本では自殺するのは課長補佐とか秘書とかで、本当に悪 い奴は案外自殺しないことが考慮されていない。 ・イジメによる自殺−「空気」で異質とされた人間を徹底的に排除し、なまじ庇お うならその人間もイジメの対象になる日本のイジメの特殊性が考慮されていない。 ・国のために死ねるか−何か小林よしのり氏の「戦争論」みたいだが、そういう議 論をするなら「国」とは何を指すのかを論じないと一方的な意見の表明になるので はないか。 >隣で感情的になって暴論を連発したテリー伊藤氏 それがあの番組でのテリー伊藤氏の役割なのではないでしょうか。「朝まで生テレ ビ」における大島渚氏の「バカヤロー」と同じで。 Time : 1999/ 7/15(木) 08:25:15
Name : 待兼右大臣 E-mail : Title : 戦争の名称について Comments: ちなみに、「太平洋戦争」は南米のチリとどこかの戦争でも使用されています。( しかもこちらの方が古い。) 俗称としてメジャーなのは「15年戦争」 最近見かけるのが「アジア・太平洋戦争」 クチストファー・ソーン「太平洋戦争とは何だったのか」(?)の日本語訳では「 極東戦争」 政府は確か「先の大戦」としていたと思います。 Time : 1999/ 7/16(金) 14:37:32
Name : 佐藤哲朗 E-mail : QZV00171@nifty.ne.jp Title : メールノンフィクションのご案内 Comments: はじめまして。ライターの佐藤と申します。 『逆説の日本史』など、家族四人中三人はなんらかの井沢本読者です。(笑) しょっぱなから宣伝めいて恐縮ですが、このたび電子メールを使ったノンフィクシ ョン作品の配信をはじめました。 タイトルは『大アジア思想活劇 111年前のインド旅行より』といいます。 明治から昭和初期にかけてのインドと日本との精神的な交流を、主に仏教やナショ ナリズムとの絡みで考察した作品です。地味なテーマですが、複雑な近代史につい て考える素材として、ご参考にしていただければ幸いです。以下のHPに詳細が掲載 してあります。購読手続きもできます。 http://member.nifty.ne.jp/cumbolo/index.html では、今後ともよろしくお願いします。 かしこ。 Time : 1999/ 7/21(水) 02:17:47
Name : しろとら E-mail : Title : 「ここがヘンだよ日本人」はもっと出演者を考えた方がいい。 Comments:  つい先日、日本側がツアーコンダクターを出して議論しているのを見ました。正 直、呆れかえってしまいました。日本側も、外国人側も、皆冷静さを欠いていた。 司会者のたけしがうつって、「ああなるほど、、、」とようやく納得がいきました 。あれは要するに、別番組でたけしがやっている「宇宙人がいるかいないか」で議 論しているアレと同じものなんですね?  あれも、大概不毛な議論だと思っていましたが、この冷静さ欠きまくりの「ここ がヘンだよ日本人」もいいテーマを扱っているのに不毛でしかない。  惜しい! と思いますね。せっかく井沢さんが活躍できそうな番組なのに、共に 考えていかなければならない人たちがここまで話にならないと。  テリー伊藤、あの人があの場の怒りのボルテージを高めていますね。皆さんの話 から察するに、あの人は毎回でているようですが、これも番組を作っていながらも 品性を落としている人の仕業でありましょう。  あれじゃ、どちらも真の理解を深め合うことはできない。  せっかく、いいテーマなのに、井沢さんも出しているのに、、、、。 Time : 1999/ 7/23(金) 12:11:27
Name : 横山 雅彦 E-mail : Title : 佐藤哲朗さん及びしろとらさんへ Comments: 佐藤哲朗さんへ  別のページではお世話になってますが、このページでは初めてですね。これから もどんどん来てください。管理人さん、井沢先生にも『大アジア思想活劇 111年前 のインド旅行より』を読ませてあげてください。それからこのテーマで井沢先生の ご意見が聞けたり、佐藤哲朗さんとの対談が実現できたら嬉しいです。 しろとらさんへ  もしかしたらTBSは「ここがヘンだよ日本人」を冷静な議論の番組としては作 るつもりがないのかもしれません。いってみればあれは「ハブとマングースの決闘 」を指向しているのではないでしょうか。  番組中でブランド店の店員に日本人・韓国人・中国人が思いっきりバカにされて いましたが、日本人の場合は自分の目で品質等を吟味して買っているのではなく、 他者(マスコミ等)から刷り込まれたイメージで買っているのがばれているからバ カにされているのではないでしょうか。韓国人・中国人の場合は儒教で血縁・君 臣・朋友関係は規定されていても店の店員のようなその範疇に入らない相手との関 係の仕方の規定が不充分だからそうなるのではないでしょうか。市場で野菜を買う のなら大きな声を出してもいいし、商品にベタベタ触ってもいいし、値切ってもい い。でもブランド店でそれをするのは好ましくないというのが充分染み付いていな いのではないでしょうか。 Time : 1999/ 7/23(金) 21:31:05
Name : 管理人 E-mail : rk7m-ysd@asahi-net.or.jp Title : ページの更新 Comments: 新刊案内をNEWSに掲載しておきました。 COLUMNはDIARYに変えて、井沢がデジカメで撮った写真とともに、日記を掲載します 。近々、アップロードします。 HISTORYも、近い内に掲載できる.....、と思います。 なにしろ、井沢は講演や執筆に忙しく、私も朝鮮半島や台湾海峡が緊迫するたびに 取材と 原稿締め切りに追われますものでして。遅れたら、ゴメンナサイ。                       管理人 Time : 1999/ 7/26(月) 22:26:08
Name : 死体王 E-mail : Title : 不況だ・・・ Comments: やはり日本は不況に陥ってる。 叔父も失業した。 学生も超氷河期らしい。 少なくとも高度成長期のような時代ではない。 クリントン大統領は再選するだろう。 これからも経済を良くする大統領は落選するはずがない。 日本の総理大臣も経済が最優先の課題だと思う。 今は軍備拡張のときではない。 米国との同盟関係を強化して経済を再生してほしい。 Time : 1999/ 7/28(水) 12:53:16
Name : ダーヴェル E-mail : gawien-n@gc4.so-net.ne.jp Title : クリントンは Comments: 二期目なので再選は無いハズ? さて井沢先生は「武道通信」に登場ですか。 実は私、武道通信の読者でもあります。 楽しみ楽しみ。 さて武道通信編集長の前田日明氏の主催する団体 RINGSの掲示板が、最近些か荒れ気味になっています。 発端は某雑誌での前田氏の発言。 「知恵遅れのオカマ」 RINGSで営業を担当した元社員を評して言ったもの。 とにかく使えない社員だったらしい(前田氏の弁) これに対して「障害者を子に持つ親」と称する人物から 謝罪を要求する書き込みがありました。 掲示板上での意見は 「差別発言をした前田はとにかく謝罪するべき」 「直接、知恵遅れ(障害者)やセクシャル・マイノリティを 差別したわけではない」 と、大雑把にこの2つに分かれております。 皆さんはこの件に関してどう思われるでしょうか? 私はどちらかと言えば後者の立場をとっております。 「朝日新聞」で発言すれば大問題ですが。 Time : 1999/ 7/29(木) 00:43:52
Name : せんきのムシ E-mail : kyoya@bnn-net.co.jp Title : 中国の国歌って? Comments: 井沢さんのサピオの記事読んでてふと思いだしたのですが、、、 いまから10年ほど前のことなんですが、中国からの留学生十数名と語らう機会が あり、国歌のことを聞いてみました。 私は学生時代に中華人民共和国国歌が「抗日義勇軍歌」であると漢文の先生から教 わったことがあり、興味があったので聞いてみたのでした。するとその場にいた全 員の中国人がこの歌を歌えなかったのです!ビックリ!!! 代わりに「小平さん、ありがとう」みたいな歌を聴かされましたが、、、 ご存じの方も多いと思いますが、この歌の作者は湘南海岸で溺れ死んでおり、碑も 湘南にたっております。(耳という漢字をたくさん書く人で、聞いたまま発音では ニャールとかいってました) また3年前、NHKの中国語会話などに出演していた左佐樹さん(この漢字不正確かも ?)にお会いする機会があり同じことを聞いてみましたら、やはり知りませんでし た。彼女は歌手ですよ!(歌の内容はおぼろげに知っているようでしたが歌えませ んでした)彼女の父親は中国政府の高官だという話でしたが、、、 義勇軍行進曲は実質上国歌としては機能していない国歌なのではないのでしょうか ? どなたかご存じありませんか? よくこの中国の国歌の歌詞をフランスのラ・マルセイエーズの歌詞と並べているニ ュース番組などの特集を目にしますが、厳密に「国歌」たりうる認知度が中国民の 間にあるのでしょうか? Time : 1999/ 7/29(木) 01:52:51
Name : 垣屋三猫子 E-mail : sanmyou@portnet.ne.jp Title : 知らないということはないはずです。 Comments: To せんきのムシ様 しらないということはないはずです。 わたしは外語大学に在学していましたが、 知り合った中国人(大陸)ほぼ全員が この「義勇軍行進曲」を歌えたはずです。 もっとも、彼ら、彼女ら側からすすんで 歌うということはありませんでしたが・・・ おそらく、日本でこの国家を声高に歌う という行為は、日本に親善を目的に来ている 中国人にとってかなり不益なのではないかと。 「冒着敵人的砲火、前進、前進、前進進。」 ちなみに、留学生の女の子に、「敵」ってだあれ? と意地悪な質問をしたところ、 「・・・・・反革命分子。」と困ってました。 Time : 1999/ 7/29(木) 02:24:45
Name : 石田家の足軽 E-mail : Title : 国歌か・・・ Comments: もし”ここ変”で国歌が議題になるとどうなるのかな? 最近全然見てません、忙しくて。 面白くなってますか? 個人的にはTBSの不祥事を取り上げて欲しいんだな。 無理かな、やっぱり。 筑紫哲也が特別ゲストで出てきて欲しい。 Time : 1999/ 7/29(木) 13:20:29
Name : 石田家の足軽 E-mail : Title : 朝生 Comments: 今月の朝生は最悪だった。 辻元、大谷、今井が特にひどかった。 石原ジュニアはまだ議論に魅力がない。 岡田さんのつっこみに期待しただけの悲惨な番組だった。 国民投票しても奴らの希望どうりの結果にならなかったら、 絶対反対するだろう。 司会の梶原が薄い左翼だったことが残念だ。 ただ、出演した学生の大半は見抜いていたと思います。 しかし、司会者の学生への質問は抽象的すぎる。 いやな結果が怖かっただけじゃないか。 朝生の司会者のレベルは低すぎる。あれぐらいしかいないのか? Time : 1999/ 7/31(土) 04:44:00