Name    : きんたろう
E-mail  : 
Title   : 悪行について
Comments:
軍の存在意義は戦闘行為が第一に来るのですから悪行行為と「特化」すること事態
が無意味だと思います。

軍の存在が悪といった考え自体が歴史的に見てどうなのでしょう?
(好き嫌いとは別の観点からです、念のため)

Time    : 1999/ 5/ 1(土) 12:10:55

Name : きんたろう E-mail : Title : 理論武装は後に来る Comments: タイトルだけで言いたいことは済んでしまいました。 Time : 1999/ 5/ 1(土) 12:13:47
Name : 池内晴紀 E-mail : ninzya@snake.interq.or.jp Title : 日本人は情報うといように思う Comments: 731は元々防疫給水部隊です。 朝日放送が、当時使用されていたとする 実験器具などを驚き桃の木20世紀で放映して ましたが、あれは、すべて中共の模造品です。 それから、アングロサクソンが罪をでっち上げないのですか? 近年では、砂漠の嵐作戦撤退時の捏造報道、タイ偽札捏造事件。 近年でも、たくさん捏造はあるように思います。 日本人は、欧米と中共・韓国からの情報は、全く無検証で 受け入れる傾向があって、面白いです。 世界でも、これだけ無防備にニセ情報を受け入れる国民性と いうのも、興味深いですね。(^^) Time : 1999/ 5/ 2(日) 07:46:57
Name : こしひかり E-mail : Title : 週刊ポスト Comments: 週刊ポスト(逆説の日本史を連載している雑誌)に井沢先生とグラハム・ハンコック の対談が載っています。ひょっとして、みなさん知っていましたか? Time : 1999/ 5/ 3(月) 18:54:44
Name : 池内晴紀 E-mail : ninzya@snake.interq.or.jp Title : 理論と実践について Comments: 安部奈亮様>私は下記の投稿で、 揶揄するような事を書いており、余りに失礼なので、 取り消します。申し訳ありません。 まあ、言ってしまった事は取り消せませんけどね。 しかし、当時、戦争を制止するのは難しかったと 思います。 私も某会に入会していますが、個人で大きな流れをせき止めるのは 至難の技です。しかも、マスコミがこぞって世論操作し、しかも、 当時は新聞が唯一の情報源という状況では、どれほど、声をあらげて 制止しても無理だったと思います。 現代においても、私自身、かなり精神的に衰弱しています。 当時の軍人たちの状況を思えば、はるかに苦境にたっていた のではないかと、おもんばかります。 (現実に組織を動かそうとする者として。) Time : 1999/ 5/ 6(木) 07:57:32
Name : 横山 雅彦 E-mail : Title : 今回の「逆説のニッポン歴史観」について Comments: 今回、井沢先生は学級崩壊について取り上げられています。先生は「一部の規範 を守らない生徒により他の大多数の生徒か迷惑する」という認識でおられるようで す。「規範があって、それが守られていない」状態なら信賞必罰が有効で、それに は体罰も含まれると思いますが、現在の学級崩壊は「規範が溶けてなくなってい る状態」だと思います。皆さんはどう思いますか? Time : 1999/ 5/ 6(木) 20:57:48
Name : 管理人 E-mail : rk7m-ysd@asahi-net.or.jp Title : ひさしぶりに Comments:  井沢の原稿が上がってきましたので、コラムとイシューの頁を更新しました。                        管理人 Time : 1999/ 5/ 7(金) 03:50:20
Name : 安部奈亮 E-mail : s00v0128@ip.media.kyoto-u.ac.jp Title : 日米開戦まで(経済面) Comments: 日本製品の売りどころは廉価であり、性能は低かった。第1次世界大戦の特需で日本 の市場は一時的に拡大。1920年頃都市人口が農村人口を上回り、日本は工業国に移 行しつつあった。日本の重工業(機械工業も含む)は、軽工業の輸出で稼いだ外貨 を、機械の心臓部の輸入費に回すことによって成り立っていた。 特需の間に日本人の賃金は上昇し、日本製品は廉価ではなくなってしまう。第1次世 界大戦の終了によって高価・低性能になった日本製品は世界で市場を失っていく。 こうして1920年代の日本は慢性的な不況に陥る。金解禁によって日本製品はますま す高くなり、大恐慌とあいまって日本経済はジリ貧になった。 こうして自由競争では国際競争に勝てなくなった日本は、排他的な経済領域を持と うとした。まず満州を占領したが、満州は予想よりも貧しく、市場として不十分で あった。次に中国に攻め込んだが、戦争は泥沼となる。 軍備増強と戦争によって1930年代前半に日本は好景気になるが、公共事業による好 景気であるので、国民から税金を集めてばらまいた後は、外国から心臓部と資源を 買った分、日本は貧しくなる。1940年頃に日本の外貨は底を突く。 1940年代になって、日本は何とか工業技術的に自立できるようになる。しかし国際 市場からの締め出しと日本製品の競争力低下によって、資源を買う外貨はない。 結果、日本は莫大な軍備を抱えたまま自滅するしかない。機械の心臓部も何とか自 前で作れるようになったのだから、資源さえあれば何とかなるのではないか?手を こまねいて自滅するよりは・・・ Time : 1999/ 5/ 7(金) 16:38:59
Name : 安部奈亮 E-mail : Title : 学級崩壊について Comments: 私は人間は本来は善でも悪でもないと思います。環境(親・教師も含む)からの 有形無形の教育によって人間となるのだと思います。 日本人が「人間ならこう行動するはずだ」と信じている諸規範は、教えなければ 子孫に受け継がれないです。戦後道徳的な教育を親も教師も軽視するようになり、 子供に対する近所の目がなくなってしまったので、子供は規範に関して完全に真っ 白な状態で学校に入るようになってしまいました。 あれは私たちが言う意味での「人間」ではありません。オオカミに育てられた子 供と同じで、「人間」としてどう行動すべきか知らないのだと私は思います。 Time : 1999/ 5/ 7(金) 16:52:57
Name : Sin E-mail : Title : 安部奈亮様へ Comments: はじめまして、阿部様。Sinと申します。 いきなりですいませんが、質問です。 日米開戦まで(経済面)の中で >高価・低性能になった日本製品は世界で市場を失っていく。こうして1920年代 >の日本は慢性的な不況に陥る。 とありますが、Sinは今まで日本製品が市場を失った原因は一次大戦が終結した 事によるヨーロッパ諸国の生産の回復によるもので、日本企業が設備過剰の状態に なったことが不況の大きな原因だと思っていましたが・・・(余談ですが、日本は 戦後になってからも、設備過剰による不況状態を何回も繰り返し招いてしまってま すね。まさしく歴史から学ぶ必要があるかもしれませんね。もっとも、今現在小売 業に従事しているSinは、データと現在の状況から、前年と同じ売り上げしか最 高でも見込めないと正確な予測を上司に報告したら、どんなことを言われるか分か っていますので、売り上げ予測では常に前年の何パーセント増で出してますので、 大きな事は言えませんが。これも言霊でしょうかね)。 また、 >自由競争では国際競争に勝てなくなった日本は、排他的な経済領域を持とうと >した。満州を占領したが、満州は予想よりも貧しく、市場として不十分であっ >た。 とありますが、各国(植民地も含めて)に対する輸出は自由だったのでしょうか? 各国とも自由化せずに平時には関税をかけていたのではないでしょうか?戦争とい う非常事態で各国が自国の生産設備を失ったために、やむをえず戦争の被害をほと んど受けていない日本に注文を出していただけだったのではないでしょうか? 当時の状況では、日本が各国と争わずに排他的経済領域を持つためには、今はまだ 貧しい満州を、市場として開発してゆく必要があるということは、最初から予想で きていたのではないでしょうか? Sinは満州に関しては、日清・日露において日本が獲得した権益を元に既に開発 ・経営に着手しており、当時の日本は満州の現状は分かっていたのではないかと思 っていますが・・・ 以上についてはどのようなお考えをお持ちでしょうか?ぜひお聞かせください。 Time : 1999/ 5/ 8(土) 02:33:36
Name : 管理人 E-mail : rk7m-ysd@asahi-net.or.jp Title : 「SAPIO」10周年記念講演会 Comments:  東京と大阪で行われる井沢の「SAPIO」10周年記念講演会に、それぞれ5 名様前後を、御招待いたしたいと思います。御希望の方は、私あてに、お名前、年 令、御住所、電話番号、御職業を明記の上、メールを下さい。  締め切りは、12日です。申し込みが多い場合は、井沢がアミダくじで選びます 。                       管理人 Time : 1999/ 5/ 8(土) 21:15:31
Name : 管理人 E-mail : rk7m-ysd@asahi-net.or.jp Title : 話題の選び方について Comments: このところ、「ふぉーらむ」での話題にすべきことが「とまり木」に載っていま す。気軽に参加できなくなる方がいては困りますので、それぞれの掲示板の目的に 沿った話題にしてください。                  管理人 Time : 1999/ 5/ 9(日) 15:19:05
Name : 正岡(初號機)@ E-mail : Title : こんばんわ Comments: 先日、劇場版「名探偵コナン/世紀末の魔術師」を見に行きました。息子を連れて 。映画の後の食事で感想を息子と話しているとき、どーしても本当のことを言えな かったので、ここに書きます。やっぱり平次ってかっこいい。バイクシーンなんか 、心がやましさでドキドキしてしまいました。 (意味のわからない人はわからなくていいです(^_^;)) Time : 1999/ 5/10(月) 02:06:56
Name : 米子のなきうさぎ E-mail : Title : コナンの地域振興券 Comments: こんにちは。とまりぎのほうには、はじめてお邪魔します。 私の地元の鳥取県に、大栄町という町があって、コナンの作者はそこの出身です。 その町の地域振興券が作者オリジナルのコナンのイラストを入れたものだったため に、町役場や町民のところには全国のコナンファンから問い合わせがあり、大変 だったらしいですよ。しょうがなく「コピー」と書かれたものも作って町民に配っ たとか聞きました。今度、「コナン記念館」なるものもできるそうですよ。 Time : 1999/ 5/10(月) 19:46:44
Name : きんたろう E-mail : Title : コナン Comments: は何年先まで小学一年生のままでいるのでしょうね? 私もコナンのファンです。 米子のなきうさぎさん、こんばんは。 鳥取のおもちゃ博物館へは行ったことがあります。 感激した事を覚えています。 Time : 1999/ 5/10(月) 23:23:39
Name : 子龍 E-mail : Title : お詫び Comments: 実生活が忙しくてなかなか来れませんでした。 「ふぉーらむ」で話題にすべきこと・・・ って私らがやってたやつですよね? たしかに「ふぉーらむ」に移りましょうって 声をかけてからやればよかったですね。 ただ、大東亜戦争がただのおろかな戦争だったという 考え方にはだまっていられなかったという点はご理解 ください。(それについては相手が井沢先生であろう とも同じです) ほかのかたは入りにくかったでしょう、ごめんなさい。 Time : 1999/ 5/11(火) 09:09:35
Name : 子龍 E-mail : Title : いいなーナナフシ Comments: 今、コラムを覗いて来ました。 私、実は非常に昆虫好きでありまして、 あたたかくなると落ち着かないのです。 出身は栃木ですから、いろいろな昆虫 はみているのですが、ナナフシはまだ 見たことがありません。 ナナフシがいるような雑木林があるの なら、夏にはかぶとやくわがたも出て くるでありましょう。 うらやましい。 Time : 1999/ 5/11(火) 09:26:28
Name : 奥村真 E-mail : oku@total.co.jp Title : ナナフシは茶色くなったり緑色になったりします。 Comments:    私の出生地は井沢氏の隣、三重県ですが、子供の頃ナナフシを捕まえた記憶があ ります。三重県だったか、岐阜県だったか、長野県だったか、見つけた場所ははっ きりしませんし、あるいは頻繁に見ていた気もします。鬼やんまを捕まえたときほ どの感動がないのは、当時はありふれていたのか、子供だったため派手な虫の方が 好ましかったのかも知れません。  ところで昨日テレビを観ておりましたら、  ――食生活の変化に伴い、最近ではあまり採集されなくなった大姥百合です。  そう言って北海道の群生地が映っていました。  百合の根を茶碗蒸しに入れて食べたことはあるので、それに類した食べ物かと思 いきや、とんでもありませんでした。 『聞き書・アイヌの食事』によれば、次のような食べ物。  アイヌ語で大姥百合は「トウレプ」と呼ばれる。「ウ」も「プ」も小文字。また旧 暦四月は「モキウタ」(そろそろ大姥百合を掘る月)と呼ばれる。  大姥百合の鱗茎を一枚ずつほぐして水洗いし、樽に入れ、まさかりなどで粘りけ が出るまでよくつく。  どろどろになったら水を加え一日か二日おき、澱粉と澱粉滓を分離させ、澱粉滓 を搾って取り分ける。  樽の底に残った澱粉をざるで漉し、また底にこびりついた澱粉もそれぞれ別々に 取り分け、充分晒してから布袋で搾って日干しにする  一方、澱粉滓はふきの葉で包み、十日ほど寝かせて発酵させ、臼に移し杵でつき つぶしてからさらによくこね、丸めて紐に通して干す。  こうして保存されたものを、おかゆにして食べる。  以前、私の得意料理はおじやでした。かつて八百屋の二階に住んでおり、階段の 昇り口には商品にならない野菜がいつもありました。よって米さえ買っておけば、 食生活に困ることはほとんどなかったのです。前日の野菜炒めをおじやにしたため 、おじやのなかにはソーセージが入っていたこともありました。 「おじや」と「雑炊」と「おかゆ」の違いについては、いまだに解ったようでよく 解りません。 Time : 1999/ 5/11(火) 14:23:26
Name : momo E-mail : nonaka.m@jcity.maeda.co.jp Title : ちょっと休憩(お仕事中) Comments: はじめまして。 私は、とある会社の広報誌を作っているOLです。 井沢先生の「逆説の日本史」が、仕事でちょっと関わりがあったので 「逆説…」を数冊手に入れ、せっせと読んでみたのですが…、 すごく面白い!いままでこの本を知らなかったことを後悔しました。 世界史が好きだったので、日本史についてはあまり知らなかったのです。 ここの読者の方たちは、かなり日本史がお好きなようですね。 私も話題について行けるよう、がんばらねば。 並行して「神々の指紋」も読んでますが、これもすごい〜。 スケールの大きさにクラクラしてます。 秘められた(消えた?)古代文明の謎。どうやったら解けるのかなあ?? Time : 1999/ 5/11(火) 14:30:41
Name : 天馬 E-mail : Title : 銀魔伝 Comments: 初めまして。井沢先生の作品の一読者です。 ぶしつけな質問で申し訳ありませんが、『銀魔伝』の続編は、連載の再開 または書き下ろしの新刊の出版といった御予定はおありなのでしょうか? 確か幕末編の途中で掲載誌が廃刊となってしまいましたが、色々と謎が多 かったこともあり、『銀魔伝』ほど続きが気になった作品は、他にはほと んどありません。 Time : 1999/ 5/11(火) 23:56:18
Name : 輔住 E-mail : Title : おじや・雑炊・おかゆ Comments: 「とまり木」に投稿するのはひさしぶりです。 私は子供の頃、醤油などで味を付けたのが おじやで、そうでないのがおかゆと教えられました。 おじやと雑炊の違いはなんなのでしょう? Time : 1999/ 5/12(水) 13:22:31
Name : さびしんぼう E-mail : Title : おかゆ Comments: 輔住さん、私が聞いたのは「おかゆ」だと思えば「おかゆ」で「おじや」だと 思えば「おじや」だというらしいです。 というのはさておき、米からつくるのがおかゆで、ご飯からつくるのがおじや、雑 炊らしいですよ。保証はできません! 料理に詳しい方、お教え下さい。 Time : 1999/ 5/12(水) 22:24:18
Name : なかのん E-mail : taiga@diana.dti.ne.jp Title : 招待状が来た! Comments: みなさんはじめまして。 今日SAPIOの講演会の招待状が届きました!! \(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ いやあ、あたると思っていなかったので嬉しいです。 22日楽しみです!! Time : 1999/ 5/13(木) 00:54:30
Name : 輔住 E-mail : Title : さびじんぼうさんへ Comments: >というのはさておき、米からつくるのがおかゆで、ご飯からつくるのがおじや、 >雑炊らしいですよ。 そうなんですか。なるほど!ありがとうございます。 Time : 1999/ 5/13(木) 12:26:19
Name : 輔住(誤字の帝王) E-mail : Title : さびしんぼうさんへ Comments: すみません、まちがえて「さびじんぼう」と書いてしまいました。 Time : 1999/ 5/13(木) 14:29:05
Name : さびしんぼう E-mail : Title : 輔住さんへ Comments: 気になさらなくて結構ですよ! ところで、レインボーマンはお好きですか? 私は、「あのくたら さんみゃく さんぼーだい」というせりふが 大好きでした。これがお経だと知ったのは大学生のころでした。 Time : 1999/ 5/13(木) 22:20:47
Name : 輔住 E-mail : Title : レインボーマン Comments: >ところで、レインボーマンはお好きですか? 特撮関係の本で見たことはありますが、 TVはみてないです(TT)。 「死ね死ね団」のボスを平田昭彦さんが演じていたので びっくりしましたね。私には「ウルトラマン」の 岩本博士のイメージが強かったので。 Time : 1999/ 5/14(金) 08:33:19
Name : さびしんぼう E-mail : Title : 輔住さん、平田昭彦さんという俳優は Comments: ゴジラシリーズにも博士役とかででていた人ですか? 片目に眼帯とかして。 うーん記憶が混ざっているかもしれない。 レインボーマンを見ていないという事は、私より数年遅く生まれてらっしゃる ようですね。ちなみに私は1960年代後半うまれです。 という事は「インドのやまおくでんでんかたつむり」という歌は 聞いた事ないですよね。 「せとワンタン ひぐれテンドン ゆうなみこなミソラーメン」と おなじくらいはやりました。(私の周辺だけかもしれません) Time : 1999/ 5/14(金) 22:07:03
Name : 管理人 E-mail : rk7m-ysd@asahi-net.or.jp Title : 「SAPIO」10周年記念講演会 Comments:  今回は、「SAPIO」10周年記念講演会の招待プレゼントに御応募いただき ありがとうございました。  東京講演の招待状は、14日(金)に、同誌編集部から直接お手元に郵送されま した。  大阪講演の招待状は来週に出来上がりしだい、編集部から発送されます。 なお、大阪講演につきましては、座席に余裕があり、また期日まで日がありますの で、10名様を追加御招待できます。御希望のかたは、私あてにお名前、 年令、御職業、御住所、電話番号を明記の上、メールをください。先着10名様を 追加御招待します。                     管理人 Time : 1999/ 5/15(土) 18:13:51
Name : ダーヴェル E-mail : gawien-n@gc4.so-net.ne.jp Title : レインボーマン Comments: 私の所では 「インドのやまおくでんでんでん○豆うまい豆〜」でした。 この替え歌?全国に様々なバージョンが存在するようで、 数年前のTV番組で、まだ小学生だった時のSPEEDが歌っていた、 沖縄バージョンは衝撃的でした。 なんか妙にダンサブルになっていて、違う曲のようで。 Time : 1999/ 5/16(日) 02:14:58
Name : SNOW WOLF E-mail : Title : 替え歌 Comments: ダーヴェルさん、仙台でそのバージョンを聞いたことがあります。 替え歌といえば、全国的に「ガッチャマン」を「パンダちゃん」にするのがヒット していたようです。 Time : 1999/ 5/16(日) 11:10:47
Name : 輔住 E-mail : Title : 平田さん&替え歌 Comments: みなさん、こんにちは。 >ゴジラシリーズにも博士役とかででていた人ですか? 確か「ゴジラ」(第一作)の芹沢博士役などが有名です。 >「せとワンタン ひぐれテンドン ゆうなみこなミソラーメン」 この替え歌は私も知ってます。けっこう広い範囲で流行っていたような 気がします。 ガッチャマンの替え歌では、「地球は一つ、つくれば二つ」などと よく歌いました。 Time : 1999/ 5/17(月) 12:12:17
Name : 安部奈亮 E-mail : s00v0128@ip.media.kyoto-u.ac.jp Title : ご招待して下さって有り難うございます。 Comments: SAPIO講演会招待のメールが届きました、有り難うございます。 楽しみにいたしております。 Time : 1999/ 5/17(月) 12:55:39
Name : まさ E-mail : BYJ01331@nifty.ne.jp Title : SAPIOの講演会、行きます! Comments:  根っからの理系人間でして、歴史は暗記物としか思っていなかった私 ですが、週刊ポストの「逆説の日本史」を読んで以来すっかり、井沢さ んのファンとになってしまいました。  こちらのHPも、私ほどの知識レベルではついていけないので、ずっ とROMに徹しておりましたが、SAPIO講演会に参加希望のメール を出したところ、招待状が届きびっくりしております。ありがとうござ います。5/22、井沢さんの切れ味ある講演を楽しみにしております。 Time : 1999/ 5/18(火) 20:13:58
Name : 子龍 E-mail : Title : 東映の回し者じゃないのよ Comments: 映画『プライド』のビデオを買いました。 東京裁判がいかに不当な「魔女狩り」で あったかがよくわかります。 昭和史に興味のある方はぜひご覧下さい。 私はもう、サンシャイン60(巣鴨プリ ズン跡地)に足を向けては眠れません。 ところで、東京裁判自体に関する議論が ある人は「フォーラム」でね。 あさって、講演会行きます。わくわく! Time : 1999/ 5/20(木) 08:19:28
Name : 奥村真 E-mail : oku@total.co.jp Title : 蟻と蝉 Comments:  五月になると南のくにではもう蝉が鳴きはじめました。なかには冬まで生き延び ている蝉もいて、蟻のところへ食べ物をもらいに行きました。 「腹が減って死にそうだ。蟻君、なにか喰わせてくれませんか?」 「夏のあいだ歌っていたのだから、冬には踊れ。歩行は散文で、舞踏は詩だ。さあ 、帰った帰った。」  門番は冷たく突き放しました。 「だいたいお前の歌なんか聞けたものじゃないぜ。うるさいだけだよ。」  ――蝉の声に問題がありそうだ。  そう思った蝉はキリギリスに変身し、ギリシャからドイツ経由イギリスへ行きま した。  ドイツやイギリスにはもともと蝉がいなかったので、蝉だとバレはしませんでし たが、虫の声自体あまり評判が良くなかったのです。  ――いっそ、日本へ行こう。  蝉はあるときはキリギリス、またあるときは蟋蟀またあるときは蜻蛉に姿を変え 、とうとう七つの海を渡りました。てふてふも一匹攤靼海峡を渡ってゆきました。 「まあまあ、気の毒に。困ったときは相身互い。結い戻しは親の死に目に会えぬ。 」  八百屋のおかみさんは、そう言って余った野菜をくれました。 「なぜ夏に食糧を集めなかったんだよ?」  旨そうに葉っぱの汁を吸う蝉を、八百屋の親父はこう咎めました。 「暇が無かったんだよ。調子よく歌ってたんだよ。」  蝉はただおねだりするばかりです。 「歌をうたってもいいが、少しは蓄えておくよう注意しておいたじゃないか。」  えへんと咳払いをして、町内会長はひとくさり説教を垂れました。 「はい、あのとき蟻さんたちを笑った僕がまちがっていました。ごめんなさい。」  ――本来、俺のものだったはずだが……。  首を傾げながらも、蝉はひたすらあやまりました。  こうして日本では比較的同情を買ったのですが、それも千九百八十年まででした 。日本が西洋化して、虫の音楽は廃れました。 Time : 1999/ 5/20(木) 16:56:00
Name : 正岡(初號機)@ E-mail : Title : 講演会 Comments: 私もご招待ハガキをげっと。赤いハンコがまぶしい〜。 ここにお見えになる方でどなたかに会えるのかな? よーし。おしゃれして行こ。 Time : 1999/ 5/20(木) 23:29:41
Name : 安部奈亮 E-mail : Title : 奥村さん、面白いです Comments: 不思議な魅力のある物語ですね、 詩と文学とナンセンスの境界にあるような・・・(誉めているのです、念のため) Time : 1999/ 5/21(金) 12:49:19
Name : 奥村真 E-mail : oku@total.co.jp Title : 蝉丸 Comments:  安部さん、お褒めに与り光栄です。書き忘れましたが当時、蟻のくににはプラト ンという哲学者がいて、理想的な共和国から詩人・蝉を追放しました。そのくにが 働き者のくにだったかどうか、またイソップが音痴だったがどうかはわかりません 。 Time : 1999/ 5/21(金) 14:19:18
Name : 夢之介 E-mail : syuuya@ma4.justnet.ne.jp Title : 始めまして Comments:  始めまして。大阪の夢之介と申します。  僕も随分前から井沢元彦先生のファンで、いろいろと本も 読ませて頂いております。  特に「逆説の日本史」は本屋で見つけると必ず買って読ん でおります。  今回ここのHPを見つけることが出来て、うれしく思いま す。またちょくちょく寄りますので、よろしくお願いします Time : 1999/ 5/22(土) 17:45:42
Name : 子龍 E-mail : Title : 行ってきました。 Comments:  昨夜、井沢先生の講演会に行ってまいりました。  非常に濃い内容で、あんなに長く(一時間半) 中だるみのない話をよくできるものだと思いました。  しかしなんですね、TVというのは実際より太く 映るものだと言われていますが、実際のご本人も 丸かったです(失礼)。  招待状が当たって本当によかったです。  ありがとうございました。 Time : 1999/ 5/23(日) 07:42:05
Name : 寿がきや E-mail : sugakiya@excite.co.jp Title : 私も行きました。 Comments: 夕食もとらず駆け込んだので途中 お腹が空いて退席するかもしれない・・・ と思っていましたがあっという間の一時間半 でしたね。 行ってよかった。当たってよかった。 でも、はなしの半分はいつもと同じ内容で どっかで聞いたなあというかんじ。 時事通信批判や、軍法会議のはなしはほんと 「おっしゃるとおり!」。 日本の国に井沢あり。 こんど、漫画家の青木雄二(ナニワ金融道)と 対談してくださいね。 Time : 1999/ 5/24(月) 00:07:58
Name : ダーヴェル E-mail : gawien-n@gc4.so-net.ne.jp Title : 些細な事ですが・・・ Comments: 青木雄二氏の肩書きは現在「コラムニスト」になっているようです。 その前は「漫画家・コラムニスト」になってましたが。 現在、漫画の方は描いていないようです。 「遅れてきたマルクス主義者」青木氏の対談を纏めた本が 最近出版されたようです。 昨日、書店で見かけたので手に取りましたが、 「共産主義なら全員が仕事につける」 「ロシアも中休み状態」など、 目次だけで充分笑わせていただいたので、 本文まで目を通す気にはなりませんでした。 率直に言って、あの方と対談して得る事があるとは思えません。 というか、永遠に平行線を辿り、会話自体が成立しないでしょう。 さて既に遠い過去ログに消えつつある「替え歌」の話題を今一度。 >「せとワンタン ひぐれテンドン ゆうなみこなミソラーメン」 私の所では、「ゆうなみこな水ようかん〜」でした。 >ガッチャマンの替え歌では、「地球は一つ、つくれば二つ」などと 私らは「割れたら二つ」と歌っていたもんです。 Time : 1999/ 5/24(月) 01:38:44
Name : 寿がきや E-mail : sugakiya@excite.co.jp Title : どう思われますか Comments: (作家)井沢元彦X(漫画家)小林よしのりの対談はあっても (作家)井沢元彦X(漫画家)青木雄二はないのでしょうか。 似たものどうしがお互いをわかりあうのではなく、 主義・主張の異なる者どうしが意見を交換またはぶつけ合って こそ、意義ある対談になるのだと思ったのですが・・・。 理解されない方もいらっしゃいました。 ちなみに青木雄二氏は週刊モーニング上で新連載を開始しています。 作画こそしていませんが、「漫画家」とよんで差し支えないでしょう。 瑣末なことに気をとられていては、歴史を大局的に見られない、 史料至上主義ではなく「常識」にかなった判断が大切、と 井沢先生もおっしゃっているのではなかったでしょうか。 情報技術革新がこのまま進展し、資本主義も行き詰まっていけば 次の社会はやはり・・・。 どう思われますか。 Time : 1999/ 5/24(月) 19:40:20
Name : Sin E-mail : Title : 遅れてきた替え歌の話題 Comments: 日本むかしばなしの替え歌で 「ぼうや〜よいこだ金出しな。泣く子もだまるかぐやひめ」 とゆうのが私が子供の頃、けっこうよく歌っておりました。 私の出身地の福井と大学時代在住した大阪と現在の居住地の富山の3カ所で、同年 代の友人たちに聞いたところ、みんな知ってました。 Time : 1999/ 5/25(火) 01:56:27
Name : A E-mail : Title : MR. Siryuu Comments: Let us talk about Tokyo Court or "Pride" on main page. Time : 1999/ 5/25(火) 02:09:00
Name : $B$=$i(B E-mail : sora@dix.or.jp Title : $BBg:e9V1i(B Comments: $BBg:eDI2C9V1i$K1~Jg$7$?$i(B $B>7BT%a!<%k$,$-$^$7$?!#$"$j$,$H$&$4$6$$$^$7$?!#(B $B5nG/$NF1;V<RBg3X$G$N9V1i0JMh$G$9!#(B $B$?$N$7$_$K$7$F$$$^$9!#(B Time : 1999/ 5/25(火) 11:28:31
Name : しろとら E-mail : Title : 皆さん、こんにちは。 Comments: 私は高校生の頃、「卑弥呼伝説」にハマリました。歴史モノにのめりこんだのは井沢 作品のせいです。ふところ具合を思うと恨みます、、、。 Time : 1999/ 5/26(水) 13:57:59
Name : きんたろう E-mail : Title : 愛すべき剛球 Comments: こんばんは、みなさん。 こっちに来るのは久しぶりです。 先生の講演の日時をもっと早くチェックしておけば良かったと後悔しました。本当 に残念に思っています。 さてプロ野球も毎日熱戦が繰り広げられていますが、松坂君は期待道理の素晴らし い活躍をしていますね。 正に平成の怪物というニックネームに相応しいと思います。 松坂君の最高のポールといえば剛球だと思いますが、剛球とはどのようなポールの ことを言うのでしょうか。 一言で言えば速い球のことです。(当たり前ですよね) しかし、これには多少注釈がつくと思います。速い球とはバッターにとって速い球 のことを意味します。決してスピードガンによって計られた初速のみを意味するも のではないと思います。 そしてバッターにとって速い球(=空振りをした球)を見て観客は「速い」と実感 するのだと思います。 相手がプロですから絶対球速として145キロくらいは必要みたいです。 そしてフォームは踏み出した足の膝が開かないのは当然としても、リリースポイン トが出来るだけ遅れるようにする必要があります。要するに球離れが遅いという事 ですね。 のびる球とは初速と終速の差が少ないボールのことですが、こうした球は回転のい いボールでなければあり得ません。 引力の反対の浮力を生み出すバックスピンとの絶妙な配合によって生まれるのだと 思います。 ちなみに奪三振王江夏さんと怪物君=江川君に共通点があることを発見しました。 それは両者の手の大きさがほとんど同じだったという事です。 スポーツ選手にしては小さい方だと思いました。 小さい手でボールを包み込むことなく握ったため素晴らしい回転を生み出したのか も知れないと思いました。 コントロールについては言うまでもありません。 Time : 1999/ 5/28(金) 22:40:01
Name : 志田 糾 E-mail : Title : 剛速球と快速球 Comments: きんたろうさん 解説をお願いします。 別所は剛速球、金田は快速球と記憶します。私は別所が好きでした。 これは玉の伸びの差ですか。 Time : 1999/ 5/29(土) 12:05:17
Name : きんたろう E-mail : Title : じつは藤村甲子園のファン Comments: 水島先生の代表作「ドカベン」の前に「男どアホウ甲子園」がありますが、わたし は藤村甲子園のファンだったのでした。 水島先生は「剛球」という漢字を使われていたようです。(何しろバットをへし折 ってしまうほどの威力) 一方巨人の星の飛馬は「豪速球」でした。 実のところこれらの違いはよく分かりませんでした。 別所さんの剛速球はあの立派な身体からして威力十五分?だったと思われます。 球種としてはいい回転による浮力重視ではなく、例えばボールをわし掴みして(回 転を無視して)驚異的な腕のスピードによるもの(その代わりボールの伸びには欠 けるかも?)だったような印象です。(実際にはわし掴みはあり得ません) 藤村甲子園の球質に近い?ように思います。 一方の金田さんは球質は別所さんより軽い=回転数があるということだと思ってい ます。 これらは反比例の関係にあるのではないでしょうか。 いずれにしても肉体の天才達の集合であるプロ野球の中においてさらに際だった大 天才にしか成しえないピッチングフォーム(全てのバランス)から生み出されたも のだと思います。 Time : 1999/ 5/29(土) 13:45:14
Name : きんたろう E-mail : Title : 失礼しました Comments: 先ほどの投稿は 志田 糾さん宛のものです。 ご挨拶が遅れました。 申し訳ありません。 Time : 1999/ 5/29(土) 13:54:02
Name : きよみ E-mail : k-brain@chance.ne.jp Title : なぜ日本に宦官制が取り入れなかったのか。 Comments: 今,学校で世界史を勉強しています。 そこで出てきた中国の宦官という制度。 これは,さまざまな諸外国で大いに取り入れられていたのにもかかわらず, この制度,日本にだけは取り入れられなかったみたいなのです。 なぜだと思いますか? 私は考えてみたのですが,よくわかりません。 皆さん,どう思いますか? Time : 1999/ 5/29(土) 16:42:14
Name : 子龍 E-mail : Title : 英語で言われてもなー Comments: こんにちは、最近週末にしかこれないんですよ。 Aさんとやら、わたしゃ、あいきゃんとすぴーくいんぐりっしゅなんで 日本語でかいてね。あと、しばらくは週末しかこれないから、結果的に 無視しちゃうことになったらごめんなさいね。 で、きよみさんへ はじめまして 宦官というのは、試験によって「一般人」、言いかたをかえると 「下々のもの」から役人をとりたてるということですね。 でも日本では、政治は貴族がやるものだという認識があったため 「下々のもの」を政治に参与させようという発想がまずなかった ということではないですかね?古代〜平安あたりはあんまり詳し くないので、詳しい人お願いします。 ん?これも「フォーラム」でやったほうがいいのかな? Time : 1999/ 5/29(土) 22:19:06
Name : 子龍 E-mail : Title : ばっかでー俺 Comments: 私、科挙とかんちがいしましたね。 すごくはずかしーまちがいだったな。 でも宦官って科挙で選ばれるんじゃなかったん でしたっけ? この程度の知識で書きこんじゃいけませんね。 ちなみに、宦官といえば去勢ですが、 後宮を警護する武官もいました。 こういう人は去勢しちゃったら戦えませんから 去勢してなかったようです。 これは、清代末期に後宮警護をしていた馬貴という 武術家が身につけていた八卦掌という武術を北京で 修行した人からきいたことなので確かだと思います。 Time : 1999/ 5/29(土) 22:31:44
Name : RX―7 E-mail : Title : 宦官 Comments: みなさん、はじめまして。 宦官がなぜ日本に導入されなかったか? なのですが、日本人は戒律とかいうのは 嫌いですよね? そういうのも関係してるんではと思っています。 しゃしゃりでたくせに明確に答えられなくてすいませんでした。 Time : 1999/ 5/30(日) 00:16:40
Name : sanpei E-mail : Title : Re:宦官 Comments: 初めまして、sanpeiと言います。 一月ほど前からここのHPをずーっと見させてもらっていました。 本日、初の書き込みをさせていただきます。 宦官に関していろいろお書きになっていたので、僕の手持ちの 資料からちょっと書かせていただきます。 寺尾善雄さんという方の書かれた「宦官物語」と言う本によると、 宦官になるには以下の5つのパターンがあるそうです。 1.捕虜などが去勢され使役される。 2.外国からの輸入奴隷 3.刑罰によって宮刑(○○切りですね)される 4.個人的理由(農村の人減らしなど)から進んで宦官になる 5.人買いが庶民の子を誘拐などして去勢し、宦官として訓練   して宮廷に送り込む 清朝ごろになると圧倒的に4と5のパターンが多くなったとか・・ で、宦官が日本に導入されなかったのはなぜか。 今までそんなこと考えた事無かったんですが、これを書きながら 考えていると、律令制度を導入するときに「宦官は国を滅ぼす」 って言うような危機感があったんじゃないでしょうか? 秦の趙高や蜀の黄皓など律令が導入される前から悪い前例が ありましたから。 初めての書き込みで偉そうな事を書いてしまいましたが みなさんお手柔らかにお願いします。 Time : 1999/ 5/30(日) 01:12:59
Name : nami E-mail : Title : resr Comments: test Time : 1999/ 5/30(日) 01:46:39
Name : 正岡(初號機)@ E-mail : Title : えっち作家(<わし)のかんがえ Comments: 歌麿の国が宦官なんてもんをありがたがるとは思えん… Time : 1999/ 5/30(日) 05:00:50
Name : sanpei E-mail : Title : えっち作家のかんがえ Comments: 参りました。m(__)m Time : 1999/ 5/30(日) 06:58:31
Name : 正岡(初號機)@ E-mail : Title : 阪神野村監督の携帯ストラップ Comments: 買っちゃった。 開運グッズみたいなかんじ〜 Time : 1999/ 5/31(月) 01:42:59
Name : ダーヴェル E-mail : gawien-n@gc4.so-net.ne.jp Title : 青木雄二氏の肩書き Comments: 最近発行されたもの(多分共産党の小冊子)では、 「コラムニスト」になっていた記憶があります。 それより以前のものでは「漫画家・コラムニスト」となっていたので、 自ら「漫画家」と呼ばれることを望んでいないのだろう、と判断した次第。 モーニングの連載の件は知りませんでした。 ・異なる考えの者同士でも、ある種「共通言語」のようなものが存在しないと 会話は成立しません。 同じ所謂保守系(適切な言葉では無いが)の呉智英とは 「漫画」という共通言語で対談が成立しましたが、 井沢との間では正直、何について語り合うのか見当もつきません。 ・最近、発売された青木氏と佐高信との対談本の見返しで 「佐高が反対制の人間でなければ、対談を断っていた」 と言う青木氏の言葉からも、実現自体難しいと思います。 上記2点をふまえて、 「適切なテーマを設定し、優秀な編集者が仕切らない限り、 両者の対談で得るところはない」 と修正させていただきます。 さて野球漫画というと私は「アストロ球団」ですね。 「ジャコビニ流星打法」とか「人間ロケット兄弟」等 超人たちが繰り広げる文字通りの「死闘」に胸を躍らせたものです。 どうやら「西部警察」といい、破天荒な物語が好みのようです(笑) Time : 1999/ 5/31(月) 02:41:01